株式会社マグネット|USCARD(アスカ―ド)のご紹介

バイオメトリックス事業

指紋認証セキュリティー「USCARD(アスカード)」

なりすまし、スキミング、個人情報漏洩、防犯セキュリティー セキュリティーでお困りではありませんか?

  • 現在、Felicaカードを使っているが、より高いセキュリティー製品を探している
  • 盗難、紛失が多く、情報漏洩の危険が迫っている
  • なりすましによって想定売り上げが減少している
  • 誰がいつ入ったかを確実に管理する事でセキュリティーを強化したい
  • 特定の人しか入れたくないセキュリティー強化したい部屋がある
  • 他社とのセキュリティーの差別化を図りたい
  • 過去に重大なセキュリティー漏洩があった
  • 無人店舗展開で受付を省人化したい
  • 顔認証を現在使用しているが、他の生体認証を探している

こんなお客様には、指紋認証セキュリティー「USCARD(アスカード)」が最適です。

指紋認証セキュリティー「USCARD(アスカード)」とは

USCARD
SECURITY 入退管理
  • 社員証
  • 学生証
  • 入管証
  • 病室
  • サーバルーム
  • 24Hフィットネス
REMOTE APPROVAL 遠隔認証
  • PCログオン
  • 遠隔決済
MANAGEMENT 権限管理
  • 電子鍵
  • セキュリティーゲート

0.76mmの厚さのカード内に指紋センサ、本人照合用指紋データ、指紋認証機能等の全てを内蔵し、非接触端末にかざすと指紋センサに触れた指の指紋とカード内の指紋データを照合し、本人を認証した場合のみFeliCaチップが動作状態となり通信を行います。
本人と認証されない限りカードと端末の通信は行われず「なりすまし」「データ盗難」等の心配はありません。指紋センサには本人しか触れませんので新型コロナ感染の心配もありません。不特定多数の方が同じ指紋センサに触れるシステムでは新型コロナ感染のリスクがあり、クラスター発生の原因として指摘された事例があります。

※Felica(フェリカ)はソニー株式会社の登録商標です。

「USCARD(アスカード)」の優位性

本人の特定精度が
高い指紋認証

指紋は警察や裁判所が証拠として採用する生体認証です。
USCARD(アスカード)はカードタイプでありながら、他人受入率0.01%以下、本人拒否率3%以下を実現しています。

コストパフォーマンス
の高さ

FeliCa対応のリーダーをご使用のシステムをすでに導入されている場合は初期導入費用が安価でスピーディーなご導入が可能です。

カードを紛失しても
安心

カード内には個人情報が全て暗号化してあるので、指紋の復調は出来ませんので個人情報の特定もできません。

非接触だから
感染症にも安心

カードは個人のものであり、同じセンサーを他人が触る事がないため、感染症への対策にも有効です。

自社導入のセコム電子鍵

USCARD概要(前編)

USCARD概要(後編)