バイオメトリックス事業
指紋認証セキュリティー「USCARD(アスカード)」
USCard(アスカード)で、厳格な入室制限を実現!
USCARD(アスカード)を「ゲートキー」として導入することで、入退室管理システムと連携して「なりすまし」することが不可能となった。
お客さまの課題
サーバルームなどの重要施設に出入りする部門でありながら、現場では利便性を優先するあまり物理鍵やカードキーを使いまわすなどの共有状態で運用されている。先日機密漏洩の件が発覚した時も漏洩ルートが特定できなかった。
USCARDで課題解決!
USCARD(アスカード)を「ゲートキー」として導入し、既存の入退室管理システムと連携
セキュリティーレベルの異なる部屋ごとのアクセス制限とログの保管を行うことで、厳格な入退室管理の実現とトレーサビリティー対策が一気に解決可能となった。
課題解決のポイント
1
USCARD(アスカード)は、本人しか使えないカードであるため、行為の本人担保性が高いです。
2
USCARD(アスカード)は、既存のシステムと連携し設備投資不要なため、経済的です。
3
USCARD(アスカード)は、指紋認証で不正使用が不可能なため、安心安全です。